まだ紅葉樹だからよい
- 若林美緒
- 2025年9月27日
- 読了時間: 2分
あの日、みんなでわーっとやった稲刈りは
昨日、いよいよもみになりました
脱穀機なんて、持っているわけもない私たちに
近所のおじさんが
「明日するから」
と声を掛けてくれて
急遽だったので、空いているメンバーでやってもらい
私はその光景を目の当たりにできず
100キロくらいになったよ!!
と喜びの声が届き
翌日には
ちょっと盛ったわと続報が来ましたが
恐らく80キロくらいはあったのだろうと見込まれ
うっしっし、山分けです
再来週、収穫祭です
さて
風が秋だから、急に薪仕事です
隣のおじちゃんが好意で貸してくださっている、我が家の焚き火場
ちょっと畑を作ったり
薪の仮置きに使ったりしています
が
その薪の仮置きがあまりにも旺盛で
これはそろそろよくないよね
暑さも過ぎたし片付けよう
という運びになりました
チェーンソーは克友の仕事
割って、投げて、積むのは私の仕事
今回は、仮置きの場所から積みたい棚までが遠いので
2回投げます
運動音痴な夫人なので
肘に負担が掛からないよう、身体各部に負担が偏らないように
明日の私に配慮しながら
体力仕事なので、やれて2時間
今日までで2時間×2回
とりあえず私のターンは片付きましたが
まだまだあります、今年の薪
恐らく、この1ターンの3倍か4倍?
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