卒業製作はニンニクを彫りました
6年生だった長男が 先日、小学校を卒業しました。 卒業生が3人しかいない、卒業式です。 校長や来賓の挨拶の中でも 彼らひとりひとりの名前が呼びかけられ 在校生からのことばも 明らかに自分に掛けられていると 心に真っすぐ届くのでしょう。 卒業生もひとりひとり作文を読み...
折れたら入れてね、オレバリーレ
新5年生、もっちゃんが 春から学校で使う裁縫セットが届いて うれしくて、わーわー言っていて。 何これ、何これっ! 何これ、おかあさん! 「それチャコペン」 何これ、おかあさんっ!! 「それ待ち針」 待ち針?何それ! 「待たせとく針だよ」 えー!?うそでしょ、それ!...
儚いかもしれない潜水艦
この時期、若林さんちは 怒涛のお誕生日ラッシュの真っただ中。 二月の末に長男が12才になり 三月半ば、次男が10才 三月末には長女が8才になります。 我ながら 素晴らしい詰まりっぷり。 長男のはもう終わったからよし。 長女のは、今年法事と重なるので...
犬と猿のケンカのシーン
先週末 町の朗読会へ。 富士川町には朗読愛好会みたいな会があって 普段読み聞かせとか 図書館のお話会とかをやってくださっている おばさま方の会です。 その会の 小中学生と一緒に朗読しよう という朗読会が 毎年この時期に開催されます。 学校を通して参加募集が掛けられ...
体感鍛えるそうですが体感って何
12月になって、週末に余裕が出てきて ほっとしています。 お隣南アルプス市に 大きい総合公園があり 行ってみるととても広くて こっちでボールを蹴ってる こどもたち あっちでゲートボールしてる おじいちゃんたち そっちでぴょんぴょん跳ねてる おじさんたち ?! おじさんたちが...
みんなにいいたいルンバボン
朝からおしゃれして 女子二人で出掛ける先は 山梨県立文学館。 まじめです。 今日は授賞式。 いねの読書感想文が えらい賞に輝きまして ここに集合が掛けられました。 初めて踏み入る文学館。 講堂のような こじんまりしたホールにて 始まる授賞式。 小学校低学年から中学生まで...
