心配ないよ

この季節ですらか

やらなきゃいけないことは

分かっています。

確定申告の季節です。


昨年から青色申告に昇進(?)し

今年はこつこつやっていたので

だいたい準備は整っているのですが


いざ!

という今、腰が重いのです。


今年はあまり

経理が頑張る必要のない年で

あまり頭を使わずに済む予定なのですが


やりたくないなー

でもやらないと終わらないなー


なんか美味しいもので

吊ってくれたりしないかなー


引き出しが整理整頓されたり

布団掃除機がはかどったり

納戸が片付いたりしています。


現実逃避が好調です。


追い込まれるのが苦手です。

後に何があるかわからないし

三月なんてきっと忙しいんだから。


気にしているくらいなら

さっさとやって終わってしまう方が

好きです。


やります、そのうち。

まず今日は国税庁のHPを開くところまで。

8回の閲覧

最新記事

すべて表示

乾杯!

「隅っこが上手いね」 2人で黙々と漆喰を塗ります。 若林、珍しく 夫人を褒めて伸ばす方針のようです。 「隅っこの美緒って呼んでよ❤︎」 (即座) 調子に乗るまでがとても早い。 有頂天がすぐそこ。 楽しい仕事をさせてもらっています。 さて。 先月、小麦もまきおわり 畑の草も、もうそんなに伸びないので 畑仕事の時間が減り。 山のくるみももう落ちない頃合いなので くるみ仕事もひと段落しており。 仕事に割

人員革命

なんだかんだ 新しい風がびゅーびゅー吹き込んでいます スナンタ製作所。 夏から、ちょこっとだけ アルバイトさんが入っています。 その風にのかって なぜか夫人も工房に入るようになりました。 なかなかわかってもらえないのですが これは大変な革命です。 長年、私は工房に入るべきではないと思っていて。 若林を見ている限り 作ったものは皆かわいくなるようだし 例えば展示とかコンペの時に あああれも、これも

5月26日

3月から続いたイベント自粛の流れ。 スナンタ製作所でも、いくつかのわくわくが 泡と消えていきました。 緊急事態宣言は解除になったもの イベントへの抵抗感は根強いかもしれず。 そんな中 うれしいお誘いをいただきました。 隣山にある「増穂登り窯」での 作陶展に若林も加え 4人展を開催することになりました。 開催はまだ先、7月中旬ではありますが 「アポイントメントギャラリー」と銘打って 完全予約制、一時

​スナンタ製作所

​〒400-0512 山梨県南巨摩郡富士川町小室4227

Love

Peace

Art

© 2018 sunanta work mio wakabayashi